SSH英語学習内容

基礎編

アルファベット

アルファベットの26文字4通り 文字の発音を聞いて すぐ書くことが出来るように時間をかけて訓練する。ここではA~Zの順序のみを意味しない。
SSH独特のロゴの色分けは アルファベットの音から7つに 区別したものである・文字4通り読み書きができ、26文字の明確な発音の訓練

子音25音の練習

未知の英単語を発音してその単語に含まれる子音の文字だけを集中して
聞き取って書く練習。文字から読むので記号不要(特例以外)

母音15音の練習

15の母音について(14の母音は数字、rと繋がる発音は別の記号を使用)
発音記号が数字にかわることで 記号の暗記不要)
a,e,i,o,u母音の文字の組み合わせ(y.wで半母音含む)読み方を学ぶ

練習

基本音の含まれている単語のききとり書き取り 
基本音のふくまれている文の音読をする。
その英文の意味にはこだわらない。 保護者に学習の現況報告

発展編

基礎編を軸にして発展する 一音節から、二音節以上の単語の読み方。
英文の読み方 (単語、文のアクセント)簡単な文法
SSHは確実に教科書、英会話への入り口の準備

中学生クラス

SSHの英語発音はできる 中1は教科書を中心に英文の自然な読み方
など 新しい単語の発音と綴り字が 発音から覚えている。
多くの単語を正しく自分のものにしていく
中1 の学習は英語の基礎の基礎
動詞、名詞の活用もSSHの発展編から 
~s   ~es   ~ed ~ingのつけ方 と発音の仕方

中学校の英語は 文法と発音の上で将来の会話の土台となる。

習得する単語はかぎられているが、ここから簡単な会話の準備へ進展
このクラスは さらなるSSHの発展編にある、
比較級、最上級 ~er  ~est の付け方と発音
頻度の高い不規則動詞表は(原形、過去、分詞)の発音と意味を習得
教科書の文をしっかり暗記すほど 音読することが大切